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1,883円

2,000円

「完全にTokyo Adventures」という名言を残した1stアルバムのレビュー。こちらが2ndアルバム。再生ボタンを押すと、もうね、笑いましたよ。Tokyo Adventuresの鬼名盤3rdアルバム"The Hunter's Handbook"の1曲目と同じようなドラマティックな出だし。こいつら、マジでex.Tokyo Adventuresじゃねえの?ってくらいです。

1,886円

1曲目を聴いてるとなぜか初めて聴いた感じがしない…。そうだ、Tokyo Adventuresだ。目の前で玉ねぎをみじん切りするかのように完全に人を泣かせにかかってるこのメロディー。間違いなくTokyo Adventuresです。Weezerとかなんちゃらとかどうでもいいんですよ。Tokyo Adventuresです。

1,300円

全世界のパワーポップバンドを集結させたオムニバスシリーズの第2弾、全22バンド22曲収録オムニバス。オムニバスというとめんどくさくてあまり聴かなかったり、お目当てのバンドの曲だけ聴いて終り、とか多いんですが、今回はThistimeさんのリリースということで、興味津々で頭から聴いてみると…これが素晴らしいバンドだらけ。

2,200円

上品なサウンド。そこに広がるのは子供の頃、車での家族旅行の時にカーステレオのラジオから流れてきた洋楽のような情景。そんな無垢な時代もありました。今となっては意味のわからないサッドなメロディックを聴いて過去の失恋を引きずり出して自ら塩を縫ってアヘアヘ言ってるようなかわいそうな大人になりました。ありがとうございます。

1,800円

再生ボタンを押すと日曜日の朝のパンとコーヒーの香りに包まれたダイニングで春の爽やかな風が白いカーテンレースを揺らすかのような優しいサウンドがそこに。正直ジャケット見てASKAじゃねえかと思いながら1曲目聴いた時素晴らし過ぎて鳥肌立ちました。そしてPVみて、やっぱりASKAっぽいなと思いました(笑)

2,000円

ブラジルの女1男2の3人組パワーポップバンドWONKAVISION。元々はブラジルの公用語であるポルトガル語で歌われていたこのアルバムをThistime Recordsリリースに当たって英語詩にして再録した1枚。「なんでそんなことをっ!」とSPレコーズフリークの方は思うかもしれませんが、世間一般的にはどう考えてもそっちのほうがいいんです(笑)

1,800円

BLINK-182なんかの王道メロコアをスローダウンさせてボーカルにエフェクトかけてシンセを入れてかわいいコーラスをタイミング良くインサート。ついでに8ビットピコピコサウンドまで入れたと思ったらまさかのヒップホップよろしくラップスタイル。うーん、これは反則でしょう。売れ線要員を隅々まで配置した完全布陣、めくるめく頭脳戦。さすがにやり過ぎだろ!と突っ込みたくもなりますが、やっぱりいいもんはいいですよ。

1,700円

出だしからハイトーンかつヘナチョコのボーカル、一瞬(2.5秒ほど)森田童子の僕たちの失敗を思い起こさせるメロディー。そこからの鍵盤導入パワーポップサウンド全開の流れ。これを書いている現時点でここまで5枚ほどThistime Recordsリリースのレビューを書いているわけですが、もうThistime Recordsさんの好きなサウンドは完全に把握しました(笑)

1,886円

男の子から反応せざるを得ない日常の微エロを1枚の写真に収めたジャケット。これだけでわかります。これは名盤である、と。まあジャケットの中を開いたら汚い手書きの絵が出てくるんですけどね(笑) USはNYの2人組THE DEMOSのアルバム12曲にボーナストラック6曲を追加した全18曲入り。語彙がないためうまく表現できませんが、めちゃくちゃよいです。大推薦盤。

1,886円

もっさいルックス女子のジャケット…Karmella's Gameの香りがしました。個人的に期待も高まりプレーヤーに入れた瞬間にガッツポーズですよ。はじけるキュートなボーカルに酸度0.8%以下のエクストラヴァージンメロディーをトッピングに次ぐトッピング。追いオリーブと追いキュート。

1,905円

UKからGREEN DAYへの回答?スウェーデンからGREEN DAYへの回答はBLINKERだったし、大したもんじゃないでしょ、とか思ってたら本当にちゃんとした回答でしたありがとうございます。伸びのあるボーカルとキャッチーなメロディー、狙い澄ました曲展開。純正ポップパンクファンはこのアティチュードには首をかしげるかもしれませんが、やはりいいもんはですよ。
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